温泉ガイドを更新しましたので、お知らせします。
今回は
・湯沢温泉共同浴場(新潟県岩船郡関川村)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 湯沢温泉共同浴場
http://onsenguide.org/niigata/sekikawamura/o0012.html
よみがな ゆさわおんせんきょうどうよくじょう
所在地 新潟県岩船郡関川村湯沢678-3
主な泉質 含硫黄-ナトリウム-塩化物泉
湯沢共同浴場は、普通の銭湯で、浴場内には小さな湯船がひとつありました。
お湯は無色透明であっさりとした泉質でした。
湯船の色からしてわずかに鉄分が含まれていそうです。
地元の人で賑わっていて、ほのぼのとした雰囲気でした。
お風呂の大きさの割には駐車場は広めでした。
【最終訪問:2009年8月】
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ダンナの夏の一人旅で、この日の宿泊は関川温泉峡。
そばにあった共同浴場にちょこっと立ち寄りました。
温泉そのものは、ガイドに書いてある通りですが、ここではちょっとしたエピソードがあったそうです。
温泉から出て駐車場に行くと、1台の車のエンジンがかかったままで、さらに運転席の扉が開いていました。
なんと、その運転手、車をそんな状態にしたまま、温泉につかっていたそうです ^_^;
車の持ち主はお年寄りの男性の方でしたが、なんとも田舎の温泉らしいエピソードというか不用心というか。。。
まぁ、何事もなくてよかったです。
2010年01月24日
2010年01月17日
野天風呂湯元龍泉(新潟県村上市)
温泉ガイドを更新しましたので、お知らせします。
今回は
・野天風呂湯元龍泉(新潟県村上市)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 野天風呂湯元龍泉
http://onsenguide.org/niigata/murakamishi/o0001.html
よみがな のてんぶろゆもとりゅうせん
所在地 新潟県村上市瀬波温泉2-2-25
主な泉質 ナトリウム-塩化物泉
龍泉は、瀬波温泉にある、いわゆるスーパー銭湯のような日帰り温泉施設で、ゆったりした庭園風の露天風呂がありました。
やや塩分のあるお湯で、少しつるつる感もあります。
露天風呂は、湯船が多くて、滝の下段が一番ぬるくてのんびりできました。
【最終訪問:2009年8月】
------
今回の更新も新潟の温泉の続きになります。ダンナの一人旅はまだまだ続きます。
西方の湯という強烈な温泉に入ったあとは、さらに北上し、村上市に向かいました。
とりあえず、お昼になったので、昼食を取るため、事前にネットでチェックしていた石田屋旅館の海鮮丼を食べに行きました。
石田屋旅館には、玄関横にカウンターのみの食堂があります。
オススメは「はらこ丼」らしいのですが、ようするにイクラ丼みたいなものなので、予定通りの海鮮丼を注文。
マグロ、イカ、タイ、ホタテ、その他数種類の魚が載っていて満足度大の海鮮丼で、味噌汁も魚の出汁が効いてて美味しかったそうです。
お値段も1,260円とのこと。
食後は、今回の旅行で最北ポイントになる朝日まほろば温泉「朝日まほろばふれあいセンター」に行ってみましたが、ここは入湯はせずに再び村上市の街中に戻り、龍泉に入湯。
今回も、いつもの温泉博士という雑誌の温泉手形での入湯でした。
露天風呂がのんびりできたので、ここでは結構ゆっくりしていったそうです。
今回は
・野天風呂湯元龍泉(新潟県村上市)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 野天風呂湯元龍泉
http://onsenguide.org/niigata/murakamishi/o0001.html
よみがな のてんぶろゆもとりゅうせん
所在地 新潟県村上市瀬波温泉2-2-25
主な泉質 ナトリウム-塩化物泉
龍泉は、瀬波温泉にある、いわゆるスーパー銭湯のような日帰り温泉施設で、ゆったりした庭園風の露天風呂がありました。
やや塩分のあるお湯で、少しつるつる感もあります。
露天風呂は、湯船が多くて、滝の下段が一番ぬるくてのんびりできました。
【最終訪問:2009年8月】
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今回の更新も新潟の温泉の続きになります。ダンナの一人旅はまだまだ続きます。
西方の湯という強烈な温泉に入ったあとは、さらに北上し、村上市に向かいました。
とりあえず、お昼になったので、昼食を取るため、事前にネットでチェックしていた石田屋旅館の海鮮丼を食べに行きました。
石田屋旅館には、玄関横にカウンターのみの食堂があります。
オススメは「はらこ丼」らしいのですが、ようするにイクラ丼みたいなものなので、予定通りの海鮮丼を注文。
マグロ、イカ、タイ、ホタテ、その他数種類の魚が載っていて満足度大の海鮮丼で、味噌汁も魚の出汁が効いてて美味しかったそうです。
お値段も1,260円とのこと。
食後は、今回の旅行で最北ポイントになる朝日まほろば温泉「朝日まほろばふれあいセンター」に行ってみましたが、ここは入湯はせずに再び村上市の街中に戻り、龍泉に入湯。
今回も、いつもの温泉博士という雑誌の温泉手形での入湯でした。
露天風呂がのんびりできたので、ここでは結構ゆっくりしていったそうです。
2010年01月09日
新年あけましておめでとうございます
本年始めての温泉ガイド更新をしましたので、お知らせします。
今回は
・西方の湯(新潟県胎内市)の写真とコメントを追加
・以下の市町村合併に対応しました。
2010/1/1:
岩手県下閉伊郡川井村を宮古市へ編入
長野県上水内郡信州新町・中条村を長野市へ編入
滋賀県東浅井郡虎姫町・湖北町、伊香郡高月町・木之本町・余呉町・
西浅井町を長浜市へ編入
福岡県前原市、糸島郡二丈町・志摩町を糸島市として合併
2010/1/4:
愛知県西加茂郡三好町をみよし市に市制化
の更新をしました。
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温泉名 西方の湯
http://onsenguide.org/niigata/tainaishi/o0005.html
よみがな せいほうのゆ
所在地 新潟県胎内市中村浜2-29
主な泉質 ナトリウム-塩化物強塩泉
国道113号線を北上していくと、左手に大きな立像のある施設が見えてきます。
西方の湯は、宗教施設のような怪しい雰囲気で、中に入ると骨董品のような物がたくさん並んでいました。
この時点で引いてしまう人も少なくないと思いますが、フロントの対応は極めて普通の日帰り温泉のようでした。
お風呂に近づくにつれて炭とアンモニアが混ざったような臭いが強くなっていきます。
浴室の戸をあけると、強烈な臭いと墨汁のような真っ黒のお湯が、どばどばとかけ流されていました。
露天風呂もありましたが、この日は高温でとても入れる状態ではありませんでした。
内風呂は大きな熱い湯船と小さなぬるい湯船があり、ぬるい方がほどよい温度でした。
まとわりつくようなつるつる感も強烈でここちよいのですが、あまりの臭いのキツさにあまり入っていられませんでした。
あがる時にシャワーで流しましたが、しばらく臭いが取れないほどでした。
この強烈な印象は新潟県一かも知れません。
【最終訪問:2009年8月】
------
温泉ガイドでは、夏の信越旅行でダンナが1人でまわった温泉の掲載をすすめていますが、ここのところ、私もダンナも、去年から始めたアメブロにハマってしまっていて、温泉ガイドの方がおろそかになってしまっていてすみません。
Yahooメルマガの方が間もなくサービス終了する、とのことなので、温泉ガイドの更新についても、やり方を変えようかと思っています。
リニューアルも準備がなかなか進まず停滞していますが、これまでより検索機能を強化しようとしています。
春までにはなんとかしたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
今回は
・西方の湯(新潟県胎内市)の写真とコメントを追加
・以下の市町村合併に対応しました。
2010/1/1:
岩手県下閉伊郡川井村を宮古市へ編入
長野県上水内郡信州新町・中条村を長野市へ編入
滋賀県東浅井郡虎姫町・湖北町、伊香郡高月町・木之本町・余呉町・
西浅井町を長浜市へ編入
福岡県前原市、糸島郡二丈町・志摩町を糸島市として合併
2010/1/4:
愛知県西加茂郡三好町をみよし市に市制化
の更新をしました。
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温泉名 西方の湯
http://onsenguide.org/niigata/tainaishi/o0005.html
よみがな せいほうのゆ
所在地 新潟県胎内市中村浜2-29
主な泉質 ナトリウム-塩化物強塩泉
国道113号線を北上していくと、左手に大きな立像のある施設が見えてきます。
西方の湯は、宗教施設のような怪しい雰囲気で、中に入ると骨董品のような物がたくさん並んでいました。
この時点で引いてしまう人も少なくないと思いますが、フロントの対応は極めて普通の日帰り温泉のようでした。
お風呂に近づくにつれて炭とアンモニアが混ざったような臭いが強くなっていきます。
浴室の戸をあけると、強烈な臭いと墨汁のような真っ黒のお湯が、どばどばとかけ流されていました。
露天風呂もありましたが、この日は高温でとても入れる状態ではありませんでした。
内風呂は大きな熱い湯船と小さなぬるい湯船があり、ぬるい方がほどよい温度でした。
まとわりつくようなつるつる感も強烈でここちよいのですが、あまりの臭いのキツさにあまり入っていられませんでした。
あがる時にシャワーで流しましたが、しばらく臭いが取れないほどでした。
この強烈な印象は新潟県一かも知れません。
【最終訪問:2009年8月】
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温泉ガイドでは、夏の信越旅行でダンナが1人でまわった温泉の掲載をすすめていますが、ここのところ、私もダンナも、去年から始めたアメブロにハマってしまっていて、温泉ガイドの方がおろそかになってしまっていてすみません。
Yahooメルマガの方が間もなくサービス終了する、とのことなので、温泉ガイドの更新についても、やり方を変えようかと思っています。
リニューアルも準備がなかなか進まず停滞していますが、これまでより検索機能を強化しようとしています。
春までにはなんとかしたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
2009年12月12日
雄琴温泉(滋賀県大津市)
温泉ガイドを更新しましたので、お知らせします。
今回は
・雄琴温泉(滋賀県大津市)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 雄琴温泉
http://onsenguide.org/shiga/ootsushi/o0002.html
よみがな おごとおんせん
所在地 滋賀県大津市雄琴
主な泉質 アルカリ性単純温泉
琵琶湖周辺で最大の温泉街で、湖岸に面していて琵琶湖を間近に眺めながら温泉につかれる宿と、山の斜面にあって琵琶湖を見下ろしながら温泉につかれる宿があります。
個人的には後者の方が好きで「湯元舘」の展望露天風呂(湖側)はとても眺望がよかったです(写真なくてすみません)。
「雄山荘」の露天風呂は高台にあって、こちらからの眺望もなかなかなものでした。
お湯はアルカリ性の単純温泉で無色透明で少しつるつる感のあるあっさりしたお湯です。
【最終訪問:2009年10月】
------
今回は夏の信越旅行ではなく、10月に家族で行った温泉を掲載しました。
いつもの温泉博士という雑誌の温泉手形で、雄琴温泉の湯元舘というホテルに行きました。
今回入れたのは、眺望大浴場というお風呂だけでした。本当は、露天風呂なども入ることはできたのですが、ちょうど清掃中で、掃除が終わるのを待つのは難だったので、パスしてしまいました。
掲載した写真は、ダンナが入った山側のお風呂だけなのですが、私が入った湖側のお風呂は、琵琶湖がよく見えてとても眺望のよいお風呂で、入って大満足でした。
通常の日帰り入浴料金は1,500円なので、そうそう行けませんが、もしまた温泉手形に掲載されることがあったらまた入りに行きたいと思いました。
今回は
・雄琴温泉(滋賀県大津市)
の写真とコメントを追加しました。
------
温泉名 雄琴温泉
http://onsenguide.org/shiga/ootsushi/o0002.html
よみがな おごとおんせん
所在地 滋賀県大津市雄琴
主な泉質 アルカリ性単純温泉
琵琶湖周辺で最大の温泉街で、湖岸に面していて琵琶湖を間近に眺めながら温泉につかれる宿と、山の斜面にあって琵琶湖を見下ろしながら温泉につかれる宿があります。
個人的には後者の方が好きで「湯元舘」の展望露天風呂(湖側)はとても眺望がよかったです(写真なくてすみません)。
「雄山荘」の露天風呂は高台にあって、こちらからの眺望もなかなかなものでした。
お湯はアルカリ性の単純温泉で無色透明で少しつるつる感のあるあっさりしたお湯です。
【最終訪問:2009年10月】
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今回は夏の信越旅行ではなく、10月に家族で行った温泉を掲載しました。
いつもの温泉博士という雑誌の温泉手形で、雄琴温泉の湯元舘というホテルに行きました。
今回入れたのは、眺望大浴場というお風呂だけでした。本当は、露天風呂なども入ることはできたのですが、ちょうど清掃中で、掃除が終わるのを待つのは難だったので、パスしてしまいました。
掲載した写真は、ダンナが入った山側のお風呂だけなのですが、私が入った湖側のお風呂は、琵琶湖がよく見えてとても眺望のよいお風呂で、入って大満足でした。
通常の日帰り入浴料金は1,500円なので、そうそう行けませんが、もしまた温泉手形に掲載されることがあったらまた入りに行きたいと思いました。
2009年12月05日
駒の湯温泉(新潟県魚沼市)
温泉ガイドを更新しましたので、お知らせします。
今回は
・駒の湯温泉(新潟県魚沼市)
の写真とコメントを追加しました。
------
温泉名 駒の湯温泉
http://onsenguide.org/niigata/uonumashi/o0010.html
よみがな こまのゆおんせん
所在地 新潟県魚沼市駒の湯
主な泉質 アルカリ性単純温泉
駒の湯温泉は栃尾又温泉の南にある一軒宿の温泉です。
日帰り入浴では、別棟の休憩舎にあるお風呂にのみ入れますので、露天風呂や貸切風呂などを楽しむには宿泊しないといけません。
その分、宿泊ではかなりゆったりと温泉が楽しめると思います。
日帰り風呂は、入った途端、湯船の中央から噴水のように温泉が湧いているのが目に入ります。
豊富な湯量で新鮮なお湯が常にかけ流されています。
かなりぬるいお湯で、いくらでも入ってられそうな感じでした。
横には加熱した湯船もあって、体が冷えたらそちらに入り、また冷たい方の源泉風呂に入るのがよいらしいです。
癖になりそうなぬるさがいい温泉でした。
【最終訪問:2009年8月】
------
夏の信越旅行の前半は、ダンナの一人旅での温泉巡りになります。
五十沢温泉に泊まった翌朝も天気は小雨。
あんまり気合いも入らなかったようですが、ぼちぼちと出発。最初に向かったのが駒の湯山荘でした。
途中、何カ所も温泉があったのですが、それぞれ外観などの写真だけ撮っていきました。
駒の湯は、林道をしばらく走ったところにある一軒宿のため、大雨の後などはかなり道が悪くなって不安になるところもありましたが、無事到着しました。
朝一番に日帰り入浴しましたが、次から次へとお客さんが来て、結構人気のようでした。
この後は、高速で移動開始です。
------
次回更新は、新潟の温泉は小休止して、近場の温泉を紹介したいと思います。
今回は
・駒の湯温泉(新潟県魚沼市)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 駒の湯温泉
http://onsenguide.org/niigata/uonumashi/o0010.html
よみがな こまのゆおんせん
所在地 新潟県魚沼市駒の湯
主な泉質 アルカリ性単純温泉
駒の湯温泉は栃尾又温泉の南にある一軒宿の温泉です。
日帰り入浴では、別棟の休憩舎にあるお風呂にのみ入れますので、露天風呂や貸切風呂などを楽しむには宿泊しないといけません。
その分、宿泊ではかなりゆったりと温泉が楽しめると思います。
日帰り風呂は、入った途端、湯船の中央から噴水のように温泉が湧いているのが目に入ります。
豊富な湯量で新鮮なお湯が常にかけ流されています。
かなりぬるいお湯で、いくらでも入ってられそうな感じでした。
横には加熱した湯船もあって、体が冷えたらそちらに入り、また冷たい方の源泉風呂に入るのがよいらしいです。
癖になりそうなぬるさがいい温泉でした。
【最終訪問:2009年8月】
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夏の信越旅行の前半は、ダンナの一人旅での温泉巡りになります。
五十沢温泉に泊まった翌朝も天気は小雨。
あんまり気合いも入らなかったようですが、ぼちぼちと出発。最初に向かったのが駒の湯山荘でした。
途中、何カ所も温泉があったのですが、それぞれ外観などの写真だけ撮っていきました。
駒の湯は、林道をしばらく走ったところにある一軒宿のため、大雨の後などはかなり道が悪くなって不安になるところもありましたが、無事到着しました。
朝一番に日帰り入浴しましたが、次から次へとお客さんが来て、結構人気のようでした。
この後は、高速で移動開始です。
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次回更新は、新潟の温泉は小休止して、近場の温泉を紹介したいと思います。
2009年11月30日
五十沢温泉(新潟県南魚沼市)
温泉ガイドを更新しましたので、お知らせします。
今回は
・五十沢温泉(新潟県南魚沼市)
の写真とコメントを追加しました。
------
温泉名 五十沢温泉
http://onsenguide.org/niigata/minamiuonumashi/o0001.html
よみがな いかざわおんせん
所在地 新潟県南魚沼市宮17-4
主な泉質 アルカリ性単純温泉
五十沢温泉は、六日町から10分ほど東に走ったところにある一軒宿の温泉です。
ここの売りは、源泉かけ流しで24時間入れる混浴の大露天風呂です。
大露天風呂につながる岩風呂も混浴で、男女両方の洗い場が見えていました。
湧出口からは硫黄臭がわずかにあり、ほんのり硫黄味もありますが、泉質は単純温泉に分類されています。
つるつる感があって心地よい温泉ですが、無色透明のため、女性の方が混浴の露天風呂に入るのは勇気が要りそうです。
洗い場の蛇口からも新鮮な温泉が出るというのもグッドポイントの温泉です。
【最終訪問:2009年8月】
------
夏の信越旅行の前半は、ダンナの一人旅での温泉巡りになります。
この日の宿に選んだのは、六日町の温泉で、かけ流し24時間で素泊まり5,775円に惹かれて予約を入れました。
本当はこの旅行ではここが2泊目の計画だったのですが、1日早く出発したので3泊目になりました。
到着時には雨が降っていて、夜に入った時はややぬるかったようです。
ダンナ1人での宿泊なのに、案内された部屋は家族4人でもゆったりの広さで、そこにポツンと1組の布団が敷かれていたそうです。
24時間入れると言っても、こういう旅行の途中は夜中まで起きていることはほとんどなく、ダンナはたいがい10時くらいには寝てしまいます。
この日も早く寝て、翌朝、また露天風呂に入りに行ったそうで、朝はお客さんが1人もいなくて貸切状態だったようです。
残念ながら朝もパッとしない天気でしたが、のんびりすることができたようです。
今回は
・五十沢温泉(新潟県南魚沼市)
の写真とコメントを追加しました。
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温泉名 五十沢温泉
http://onsenguide.org/niigata/minamiuonumashi/o0001.html
よみがな いかざわおんせん
所在地 新潟県南魚沼市宮17-4
主な泉質 アルカリ性単純温泉
五十沢温泉は、六日町から10分ほど東に走ったところにある一軒宿の温泉です。
ここの売りは、源泉かけ流しで24時間入れる混浴の大露天風呂です。
大露天風呂につながる岩風呂も混浴で、男女両方の洗い場が見えていました。
湧出口からは硫黄臭がわずかにあり、ほんのり硫黄味もありますが、泉質は単純温泉に分類されています。
つるつる感があって心地よい温泉ですが、無色透明のため、女性の方が混浴の露天風呂に入るのは勇気が要りそうです。
洗い場の蛇口からも新鮮な温泉が出るというのもグッドポイントの温泉です。
【最終訪問:2009年8月】
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夏の信越旅行の前半は、ダンナの一人旅での温泉巡りになります。
この日の宿に選んだのは、六日町の温泉で、かけ流し24時間で素泊まり5,775円に惹かれて予約を入れました。
本当はこの旅行ではここが2泊目の計画だったのですが、1日早く出発したので3泊目になりました。
到着時には雨が降っていて、夜に入った時はややぬるかったようです。
ダンナ1人での宿泊なのに、案内された部屋は家族4人でもゆったりの広さで、そこにポツンと1組の布団が敷かれていたそうです。
24時間入れると言っても、こういう旅行の途中は夜中まで起きていることはほとんどなく、ダンナはたいがい10時くらいには寝てしまいます。
この日も早く寝て、翌朝、また露天風呂に入りに行ったそうで、朝はお客さんが1人もいなくて貸切状態だったようです。
残念ながら朝もパッとしない天気でしたが、のんびりすることができたようです。




